2004年04月08日 (木)
気持ちの良い!
テニス系
コートを予約しようとするとも、11日はジュニア大会があって、貸し出ししてないらしい。ガックシ、、29日の祝日にするかな。
それはともかく、29日、30日の特別レッスンを申し込んだ。
- 29日: ひたすらストローク
- 30日: サーブとストロークの基本
やるぞー。目指せ夏まで初中級!
posted by takefumi
|
この日記へリンク
|
コメント(0)
|
トラックバック(0)
現役女子中学生な妹の「た・べ・て」
今年の正月に私(21才大学生)は妹(中三、受験生)と一緒にあんまりすることがなかったんで 「暇だな」(兄 「うん」(妹 「なんかするか」(兄 「うん」(妹
ガハハ。おもしれー。写真が欲しかったと一瞬思ったけど、写真が無いからこそ面白いのかも。
via: http://www.fastwave.gr.jp/diarysrv/mad-p/200403c.html#20040329
posted by takefumi
|
この日記へリンク
|
コメント(0)
|
トラックバック(0)
Class::DBI / sth_to_objects
Class::DBI で 独自のSQLを定義したいときって、
package Project::Data::Table;
__PACKAGE__->set_sql('DistinctItem', 'SELECT DISTINCT name FROM item');
sub get_item {
my $class = shift;
my $sth = $class->sql_GetCategory();
$sth->execute;
return $class->sth_to_objects($sth);
}
として、使う側で
my @item = Project::Data::Table->get_item();
ってやってました。今日、会社の同僚が
my @item = Project::Data::Table->sth_to_objects('DistinctItem');
とやっているのを見つけて、「使い方違うんだけどな〜」とか思いながら見てたら、動くし。。。何で、何で!ドキュメントにそんなの書いてないじゃん。何で、何でぇ!?で、Class::DBI のソースを見てみたら
sub sth_to_objects {
my ($class, $sth, $args) = @_;
$class->_croak("sth_to_objects needs a statement handle") unless $sth;
unless (UNIVERSAL::isa($sth => "DBI::st")) {
my $meth = "sql_$sth";
$sth = $class->$meth();
}
:
:
}
とあって、サポートされてるっぽい。便利だ。知らなかった。
ドキュメントに無いけどこれ使ってもヨイ?良いんだよね?
posted by takefumi
|
この日記へリンク
|
コメント(0)
|
トラックバック(0)


