のみまくし日記

毎日が文化祭の前日、そんな環境っていいですよね。この日記は未来の自分へのメッセージです。

2003年04月11日 ()

Havana

0時ちょいすぎに言って、軽く飲もうかな〜とかと。

マスターの彼女さんもきていて、はじめまして。「あるもにあの〜」と紹介されてしまう僕。(笑い)

で、たらたら飲んでいたら、隣に別のお客さんがきました。

ぱっと見、シノっぽい感じでトン出る感じ(シツレイ)。

いでたちや話がキャバクラ嬢っぽい感じで、聞くとなしにマスターとの話を聞いていたら、「うちのお客さんの〜、xxxxxx(某有名漫画の作者)が〜、しつこくて〜」

見たいな話をしていて、同姓同名の人がいるんだーと思ったら、マジで本人の話をしているみたいでした。

って、そういう話はどうでもよくて、これから本題。

実は、その女性、歯科衛生士さんだったのですね。なんでも、超高級な(というか保険外な良い素材を使う)歯医者さんでみたいです。

という話から、歯の話(虫歯や、歯周病のメカニズム)をいろいろ教えていただく。なるほど!と思ったし、人間の体はおもしろいと思いました。

で、一通り歯の話の勉強会をして(2時間弱?)、仕事の話とかをだらだらと聞いたり、答えたり。話していて面白いなとおもったのは、どの業界もいっしょで、悩みもいっしょだったこと。

点数(いわゆる給料とおもってくだせい)稼ぎのために無意味な治療とか
をするところもある。
私はそれはイヤだ。でも理想どおりやって、生活していけるとは思わない。

すごくビミョウ。でも、私のラインはちゃんときまっていて、
だめなことはだめだと、院長ともいろいろ言いあってきた。

でも、伝わらなかったし、それ(言ったこと)がよかったかどうか
もわからない。

見たいなことを言ってました。笑えるぐらいいっしょ。

で、僕の結論(いまのところの)で、やっぱ会社に求めるのはなし。つーか、見えてる景色も、見ている視点も違うんだから、そのそも平行線であたりまえ。

結局は、そういう、景色や、視点がちかいところじゃないと会社(というかメンバーというか)のためにもならないし、自分のためにもならない。そう思う。

いろいろ言ったけど、(ビミョウだけども)悪かったなんて思わない。
たとえ一人でも、「よかった」そう言ってくれる人がいる限り。
私は意見は変わらない。
 

me too.

まぁ、別に

見えてる、景色や視点がちがっても、俺としては今であればOKなんです。

今は、技術者としてもっとレベルアップしたいのです。そういう環境であれば、文句はとりあえず言わないです。

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