2003年06月20日 (金)
めんだんくん
A社の偉い人と面談君(転職じゃないっす)
何話したかあんまり覚えていないけど、長く話していたらしい。
多分、オレ的トークをしていたのだと思う。開発魂てきな話を振ってみたりして。
でも投げたボールを受け取ってくれなかったり、投げられたボールを受け取りたくなかったり。ビミョウなカンジ。
人を見る目がないので、本心がどう思っているか読めない。まぶーとかT氏もそうだけど、おれが、だだだだだだとオレトークをすると。「うんそうだね、そうおもうよ。変えていこうと思うよ」という。
そりゃ、そう言うと思うんだよね。でも、何もかわらないし、偉い人がどうにかして、どうにかなる問題ではないんだよね。そこに属する個々人の問題だ。上のひとにやってもらいたいのは、そう言う雰囲気を作ってほしいのだ。いま、目に見える、キミタチのポリシーは、とりあえず金になればOKということでしょーと。それから先のいろいろは全然考えていないでしょーと思うのだ。
ま、そこらへんはあんまり期待していないのでどうでもいいといえばどうでもいいのだ。
ともかく、全部外注に任せて、ディレクション的な立場ってのは、オレの分野じゃないと思し。そう言う業務になってきたら、D社あらためA社として、おれの業務は終了っていう感じだろう。
いずれ、そういう時期が来るのかもしれないが現時点では自分で設計、プログラミングということに強い執着をもってるし、まだまだ知識不足だと思っます。そこんとこふまえて、ひとつよろしく。
だいたい、外注って適当にヤルっていう思想をもった人たちにの団体のことをいうじゃないの?まったくもって、信用ならん。
って、全然イイ足りない。名刺もらったので、メールしてみようかな。
posted by takefumi
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