2004年02月24日 (火)
イラ
先週と同じ会話。進展しない展開にイライラ。伝言ゲームにイライラ。
まさに画面フローを見せながら。
「先方がフローをほしいといっています。」 「これじゃないの?」 「いや、、、そうなんですが、、、」 (沈黙) 「じゃ、どんなのがほしいの?」 (沈黙)
なんとか言ってくれ。。。。俺の反応のしようがないじゃん。
ディレクションがお客さんの言いなりになるのは罪だ。伝言ゲームじゃないんだぞー。
問題のポイントは指摘しているつもりなんだけど、伝え方がだめなのかなぁ。どうしたらうまくつたわるのか。なんで、同じコトをなんども説明しないといけないのか。それがわからない。
たとえば、上記の問題の場合、「これ見せるんだよね?これじゃないんですか?って聞いてみたら?」「どんなのがほしいのか聞いてみたら?」って言ったのが先週だ。今日、同じコトを言われるとは思わなかった。
お客さんのためを思い、お客さんの希望を叶えてあがるのは良いことだとおもう。でも、お客さんが何を求めているのか、理解もせずに闇雲に言われたとおりにやるのは良くないことだと思う。それにウチらだってボランティアしてるわけじゃないんだからさー。
とか思ってたら、naoyaさんとこで面白いのを見つけました。
ITプロジェクトの実態とは!おもろ。
posted by takefumi
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