2004年04月12日 (月)
ピアノの森(9)
週末、ピアノの森の新刊が出ているのを見つけたので8巻から読み直してみました。
8巻は高校生になった2人が再開。雨宮はピアノが弾けなくなるほど悩み、海(カイ)は前と同じく楽しく弾き続けている。
あこがれて、羨望して、嫉妬して。 だから、僕は逃げたかったんだ。
雨宮が、海に打ち明けるシーンだったかな。いろんな意味で、雨宮に共感できました。
雨宮はその後、ちょっとしたきっかけでスランプを脱出します。これからの2人が楽しみです。
一色まことの本は、元気や感動をもらえるので大好きです。
posted by takefumi
|
この日記へリンク
|
コメント(0)
|
トラックバック(0)


